第10回 谷川俊太郎の世界を描く展 – 追悼 さよならは仮の言葉 – 11/4(水)-11/14(土) 12:00 – 18:00
第10回 谷川俊太郎の世界を描く展
- 追悼 さよならは仮の言葉 –
11月4日(水)- 11/14(土)12:00 – 18:00 (会期中無休、日曜・最終日は16:30まで)
詩人 谷川俊太郎の詩とアートによるコラボレーション展。
一昨年に亡くなった谷川に哀悼の意味を込め、33名の作家が谷川の詩にインスピレーションを受けて描いた新作を展覧します。
出品作家:靉嘔、赤塚一三、伊藤香奈、伊藤彰規、岩本拓郎、上野明美、蛯子真理央、蟹江杏、北沢夕芸、酒井崇、猿渡創太、杉田達哉、傍島幹司、そめやまゆみ、高橋香苗、団野 雅子、塚本猪一郎、蜷川有紀、根木悟、野坂徹夫、野田哲也、則武ヤスヒロ、馬場知子、藤沢彦二郎、渕上優子、増田泰子、村中誠、森本秀樹、森本猛、谷下田朋美、山内滋夫、山中現、吉村和敏
※副題「さよならは仮の言葉」:谷川俊太郎の詩のタイトルより
講談社刊 詩画集「絵の内と外」出版記念コンサートにて
「空に咲く」 岩本拓郎

「私のための地平線」 則武ヤスヒロ