美術評論家で元原美術館副館長、金澤 毅氏の
レクチャーを二ヶ月に一回、当画廊で開催しています。

自由に参加できます。
参加希望の方はTEL、FAX、E-mailなどでお申込下さい。

ギャラリーゴトウ
TEL:03-6410-8881 FAX:03-6410-8882 E-mail:ggoto@juno.ocn.jp


(日時)4月4日(木曜日)
(場所)ギャラリーゴトウ
(テーマ)音楽と美術の融合について


 2000年
4/4モダニズムとは何か?
5/19オーストラリア現代美術
6/19イスラエル現代美術
7/14イスラエル現代美術 スライドショウ
9/22芸術と社会:目的を持ち始めたアート
10/20芸術と社会:ごみアートとは何か スライドショウ
11/17表現の中のアイデンティティー
 2001年
2/16どこへ行く現代美術
3/23美術館と博物館
4/2020世紀の5人の巨人たち
5/30ラテンアメリカ・シリーズ<メキシコ> スライドショウ
6/13ラテンアメリカ・シリーズ<メキシコ> スライドショウ
7/18ラテンアメリカ・シリーズ<ブラジル> スライドショウ
9/12ラテンアメリカ・シリーズ<ブラジル> スライドショウ
10/26ヨーロッパ美術緊急報告会<スペイン/イギリス>
11/14ヨコハマトリエンナーレ検討会
12/122001年を総括する
 2002年
1/6国際トリエンナーレの現在と未来
2/13キュービズム ピカソ、ブラック
3/13サンパウロビエンナーレ報告会
4/19サンパウロビエンナーレ報告会
6/20フォービズム マチス、ドラン
9/13建築はアートの母である
10/11芸術と宗教
11/29芸術と政治
12/20バウハウス グロピウス、クレー、ホリモ ナジ
 2003年
2/22日本の美術作品が面白くない理由
3/13ラテンアメリカの現代作家たち
4/11イギリスの現代美術事情(臼木直子さんのお話を交えて)
5/23日本画の持つ意味
6/20
7/18ベネチアビエンナーレ報告会
9/19妻有トリエンナーレを見て学んだこと
10/14一枚の絵が世界を変えることができるだろうか
11/20アートは政治的産物
12/16反省会、納会
 2004年
1/30「間」
2/20形式主義
4/16芸術と精神
12/25セヴィリアビエンナーレ報告会新橋・善隣会館 PM4:00〜
 2005年
2/24又木啓子さんを囲んで
6/9芸術と戦争ギャラリーゴトウ PM6:30〜
10/24芸術は人を救えるかギャラリーゴトウ PM7:00〜
12/9ニューヨーク アートシーンの現在ギャラリーゴトウ PM7:30〜
 2006年
1/27テーマ「芸術家と建築家」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
3/24サブカルチャーと芸術?ギャラリーゴトウ PM7:00〜
5/19「日本のアート、ここがおかしい。 美術館編」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
7/21神はどんな役割を果たしたかギャラリーゴトウ PM7:00〜
10/30時の海を泳ぐものたちギャラリーゴトウ PM7:00〜
12/14『第5回アジア太平洋トリエンナーレ』を語る。ギャラリーゴトウ PM7:00〜
 2007年
2/16「美術館と博物館はどう違うか」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
9/26「日本美術界の異変」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
 2008年
2/15「アートはセラピー(治療)となりえるか」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
4/4「ものの観方についてー岡本太郎現代美術展を通して」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
6/13「Art as a media」(手段としての芸術)ギャラリーゴトウ PM7:00〜
9/12「崩れたアートの形式主義」善隣会館 PM7:00〜
12/16善隣会館 PM7:00〜
 2009年
2/27「芸術と戦争」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
4/17「日本人は なぜ マンガアートが好きなのか?」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
6/26「ニューヨークへ1年研修へ行かれていた富岡直子さんにお話をしていただきます。」ギャラリーゴトウ PM7:00〜
 2010年
10/29「サンパウロビエンナーレ報告」善隣会館にて PM7:00〜
 2011年
2/25「宗教と芸術」ギャラリーゴトウにて
4/28「芸術と宗教 後期」ギャラリーゴトウにて
7/31「原始美術と表現」善隣会館にて
 2012年
12/18ギャラリーゴトウにて
 2013年
4/4「音楽と美術の融合について」ギャラリーゴトウにて